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更新履歴(2008年5月)

2008.5.13
 願書対策の見直しポイント その3

2008.5.13
 Q&A「願書を書くのを億劫がる夫をどう説得したらいいか」

2008.5.9
 願書対策の見直しポイント その2、その12

2008.5.8
 初めての小学校受験●第25回「わが子の外面」はどうですか?

2008.5.7
 願書対策の見直しポイント その1





平成21年度入試 願書対策の見直しポイント

*このホームページには小学校受験に関する記事が大量に掲載されています。「願書の書き方」の連載は47回、「面接対策」は41回に達しています。この2つの企画だけで単行本1冊相当の記事量になります。全ページに目を通していただければいいのですが、これだけは知っておいていただきたい項目をピックアップしました。お子さんの受験準備は万全だったけれども、願書対策は不十分だったということのないようにしてください。
*各項目とも既掲載原稿ですが、新たに加筆しています。会員の方はもう一度お目通しください。
青字の記事はupずみです。
*一定期間後、フリーページは会員ページに変わります。
 その1●父親が願書を書いたほうがいい理由
 その2●志望理由・教育方針を書く前に
 その3●子どもの援護射撃になる願書・ならない願書
 その4●簡単に「共感」「感銘」しない
 その5●綺麗事の教育方針は反感をもたれる
 その6●「志望理由」の勘違い
 その7●「志望理由」を書くコツ 
 その8●これが「ほぼ完璧な志望理由」の実際例とその理由
 その9●最初は必要な文字数の3〜4倍書く
 その10●質問材料を盛り込んであるか
 その11●長い文章を書くことが面接対策になる
 その12●たった1行が合格を決定づけた



21年度入試対策(校長インタビュー)

それぞれ単行本換算で8ページのロングインタビュー。入試の際のチェック法や合否の決め方など、答えにくいことを聞いていますが、それぞれ微妙な言い回しで答えてもらっています。出版社が管理運営するサイトだからこそ実現した企画です。それぞれの学校を受験する人には必読記事です。
「私立小学校が求める子どもはどんな子か」はそれほど大きな違いはありません。たとえ志望校ではなかったとしても、目を通しておいてください。
*学校名の青字は記事掲載ずみです。
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*掲載校は首都圏・関西地区とも順次増やしていきます。

首都圏地区

成蹊小学校校長 
金納善明さん
立教小学校校長 
西村由起夫さん
トキワ松学園小学校校長 飯田靖夫さん  明星小学校校長 
望月克彦さん
西武学園文理小学校副校長 澤田幸雄さん

開智小学校校長 
那須野 泰さん
さとえ小学校副校長 神林照道さん 宝仙学園小学校校長 和智紀朗さん 東洋英和女学院小学部部長 寺澤東彦さん 森村学園初等部校長
長松光一さん

国立学園小学校校長
守屋義彦さん
東京女学館小学校校長
大超邦生さん

関西地区

京都女子大附属小学校校長 吉永幸司さん ノートルダム学院小学校校長 田中範子さん





来年、再来年に受験を予定している保護者のみなさんへ

これから受験準備をスタートする人だけでなく、すでに幼児教室などにお子さんを通わせている人にも知っておいていただきたいことがいくつかあります。以下の項目は、お母さんとお子さんがムダ・ムリな努力をしないで、ラクに受験していただくためのポイントです。「お入学くらぶ」の会員の方はすでにお読みになっていると思いますが、折々に目を通していただければ幸いです。
青字の記事はupずみです。
一定期間後、フリーページは会員ページに変わります。
 その1●最短時間(安い費用)で合格するには発想の切り替えが必要
 その2●合格の決まり方を知らないとムダな努力が多くなる
 その3●「わが家の弱点」把握が受験準備をスリムにする
 その4●「どこでも合格する」という発想は捨てる
 その5●「子どもの精神年齢を上げる」ことが合格の決め手
 その6●受験準備は願書対策から始める*わが子にムダ・ムリな努力をさせないために 
 その7●生活パターンの習慣化が鉄則起床・就寝、三度の食事時間は決まっているか
 その8●受験校オール合格の子どもはどう育てられたか究極の合格対策
 その9●家事を手伝わせることで受験準備の7割は身に付くペーパー対策の基本
 その10●「困ったママ」「困ったパパ」でもいい親が一生懸命になればなるほど合格は遠のく
 その11●子どもの性格はいじらない「困った性格」は自分でコントロールさせる
 その12●「傲慢な子」は敬遠されるどの学校でも致命的な減点
 その13●「お受験」をやめるという選択肢も用意しておく小学校受験に合わないケースもある





はじめての幼稚園・小学校受験
 第1回「お受験の常識」を疑うことから受験準備をスタートする
 第2回いつでも受験をやめるという勇気をもってください
 第3回幼児教育の要諦は「耳元で囁く」
 第4回情報や噂はまず「出所」をチェックする
 第5回親の面接対策は二の次でいい
 第6回「真っ先にやることは、面接対策です」
 第7回「小児科医の3歳の子どもが2日間でひらがなをマスター!」  
 第8回学校選びと幼児教室探しの前に作文を書く 
 第9回志望理由が見つからない理由は準備不足  
 第10回「志望理由」を決めてから受験準備をする  
 第11回「わが家の教育方針づくり」は家の設計図と同じ   
 第12回年齢相応の社会性、躾はどのレベルかをチェックする    
 第13回チェックが厳しくなった「過度にトレーニングされた子」
 第14回なぜ、学校は「優秀な子のもう一つの表情」を知りたがるのか  
 第15回「願書・面接資料の書き方講座」への投稿から  
 第16回幼児教室選びのポイント(その1)   
 第17回脳の配線を一気に増やすには
 第18回コネ入学にまつわる噂は無視してもいいという理由
 第19回受験校オール合格の子どもはどう育てられたか(その1)
 第20回最短時間(安い費用)で合格するには発想の切り替えが必要
 第21回合否の決まり方を知らないとムダな努力が多くなる
 第22回「わが家の弱点」把握が受験準備をスリムにする
 第23回「どこでも合格する」という発想は捨てる
 第24回「子どもの精神年齢を上げる」が合格の決め手
 第25回「わが子の外面」はどうですか?
 

 
受験を思い立った人の多くは、受験準備の大半は幼児教室でやってもらえると思っているかもしれません。しかし、幼児教室への「丸投げ」は賢い受験対策とはいえません。受験準備全体に占める幼児教室のウェイトが低ければ低いほど、スムーズに合格するとお考えください。

このコーナーでは、小学校の校長先生や受験を体験したお母さん、幼児教室の先生方の話を盛り込んで記事をつくっていきます。




小学校受験 お父さんのための直前講座
 1回/受験準備をチェックする起床・就寝時間と三度の食事時間の設定が基本
 2回/わが子に欠けているものは何か「合格力チェック表」をつくれば一目瞭然
  番外/父親の視線2人の父親のあり方で考えさせられたこと(upずみ)
 3回/「学校がほしい子ども像」の変化を読みとる「とっさの機転」ほか
 4回/わが子の第一印象は有利か不利か不利な場合はどうしたらいいか
 5回/子どもの性格はいじるな「困った性格」はコントロールさせればいい
 番外/お父さん講座番外編口数が少ないのは不利  
 6回/6歳の子どもにバランスのよさを求めない凸凹はあって当然 
 7回/満点をとらせる必要はないペーパーテスト対策
 8回/学校が敬遠する子どものタイプ「思い上がった子」のチェックは厳しい
 9回/子どもに演技をさせるなすべてが演技かと不信感をもたれる
 10回/もう一度、重要事項のチェック親が手をかけた分だけ吸収する 
 11回/教えるな、先生になるなわが子を5歳で数検6級に合格させた指導法
 12回/子どもの野性をスポイルするなひ弱で頭デッカチな子は敬遠される 
 13回/わが子のSOSサインを見逃すな緊急避難も必要 
 14回/子どもをやる気にさせる「殺し文句」父親には人心掌握のノウハウがある  
 15回/「理不尽な親になるかもしれない保護者」願書は父親が書く
 16回/「父親のお受験力」チェックリスト
 17回/「ママの領域」には口を出すな●任せ切っていいこと・いけないこと
 18回/ママが受験のブレーキになる!●たまにこういうケースがあります
 19回/ママのストレス解消法●グチには反論するな!
 20回/受験をやめさせる勇気をもつ●父親の本当の出番
 21回/
 22回/
 23回/
 24回/
 25回/


*小学校受験には、どうしても「父親の目」が必要です。というより、父親が参加すれば確実に合格率は高まります。父親のあり方・役割について考えて行きます。





入学願書・面接資料の書き方
 (第1回)受験対策は願書の書き方から始まる(フリーページです)
 (第2回)学校説明会に出席するときのチェック・ポイント
 (第3回)「謙虚な志望理由」と「不遜(雑な)志望理由」
 (第4回)誰が読むのか。何のために読むのか。この2つがポイント
 (第5回)「手垢のついた言葉」を使わない
 (第6回)「話すように書く」
 (第7回)「キラリ光る志望理由」は長文から生まれる
 (第8回)長い文章を書くことが面接対策になる
 (第9回)学校説明会の感想文を送ったら内定!
 (第10回)簡単に「共感」「感銘」しないでほしい
 (第11回)学校説明会の感想文で内定をもらった「感想文」
 (第12回)青山学院初等科の「面接資料」の記入例
 (第13回)「わが子の長所・短所」の書き方(その1)
 (第14回)「わが子の長所・短所」の書き方(その2)
 (第15回)「わが子の長所・短所」の書き方(その3)
 (第16回)願書を提出する前のチェック・ポイント(その1)
 (第17回)願書を提出する前のチェック・ポイント(その2)
 (第18回)願書を提出する前のチェック・ポイント(その3)
 (第19回)願書を提出する前のチェック・ポイント(その4)
 (第20回)成人後から逆算して、今の子育てのあり方を考える
 (第21回)立命館小学校を受験する方へ
 (第22回)添削事例「わが子の将来像」
 (第23回)「願書・面接資料の書き方」他人に聞きにくい素朴な疑問100
 (第24回)「志望理由」の勘違い
 (第25回)「自由記入」欄には何を書いたらいいか
 (第26回)「アレもコレも式」記述か「重点型」記述か
 (第27回)作文が苦手‥‥
 (第28回)綺麗事の教育方針は反感をもたれる
 (第29回)「弱点のない願書」の弱点  
 (第30回)短文でも人柄や品格が出る  
 (第31回)立派すぎる願書は敬遠される? 
 (第32回)「志望理由」の善し悪しは志望校によって異なる  
 (第33回)「完璧な志望理由」の実際例 
 (第34回)「志望理由」を書くコツ 
 (第35回)「志望理由」でお悩みの方へ
 (第36回願書をみれば学校の体質が透けて見えてくる
 (第37回志望理由に必ず入れたい「この一言」 
 (第38回)滑り止め受験、受験校オール合格の志望理由 
 (第39回)質問材料を盛り込んであるか 
 (第40回)「読み飽きた志望理由」はなぜ不利か
 (第40回)「個性的な志望理由」を書くには秘訣がある
 (第42回)子どもの援護射撃になる願書・ならない願書
 (第43回)父親が願書を書いたほうがいい理由
 (第44回)最初は必要な文字数の3〜4倍書く
 (第45回)質問を誘導する一文を盛り込む
 (第46回)家庭の教育方針・志望理由を書く前に
 (第47回)たった1行が合格を決定づけた


願書・面接資料対策は受験を思い立ったらすぐ取り組んでください。それが無理のない受験準備を実現するコツです。
願書・面接資料の中で「志望理由」の記載を求める学校が大半です。一夜漬けの志望理由は一夜漬けの受験準備と同じです。なぜこの学校でわが子を学ばせたいのか‥‥ここがしっかり固まっていると、どんな受験準備をしたらいいかが見えてきます。

Bコースの会員の方は「添削付き・願書・面接資料の書き方」講座をご利用(無料)ください。



面接対策●これだけは知っておきたい基本
 1回●どの学校にも「面接の評価基準」がある
 2回●「子供の成績には関係なく合格する」という父親の職業
 3回●子供本位で合否を決める学校が増えている
 4回●「困ったお母さん」「困ったお父さん」でもいい
 5回●子供の足を引っ張らない、親の面接対策はそれが基本
 6回●父親で合格することはないが、落ちることはある
 7回●「白紙の子(コネのない子)」が合格する確率は1割?
 8回●マニュアルにない面接予測質問(子供編)
 9回●マニュアルにない面接予測質問(保護者編)
 10回●面接体験記(弊社刊「ママ、合格した」より抜粋)第1回
 11回●面接体験記(弊社刊「ママ、合格した」より抜粋)第2回
 12回●面接体験記(弊社刊「ママ、合格した」より抜粋)第3回
 13回●面接の成否は願書しだい
 14回●「この子・この家族がほしい」と思うのはどんなときか
 15回●志望校との接点を強調すればするほど面接官はシラける
 16回●「謙虚な親」かどうかは面接官が決めることです
 17回●「わが子の第一印象」はどうか 
 18回●子どもの面接対策「それはどうしてですか?」 
 19回●練習が必要な質問・答え方を教えたほうがいい質問例 
 20回●練習が必要な質問・答え方を教えたほうがいい質問例(その2) 
 21回●むずかしい質問と答え方のポイント(父親編)
 22回●父親が面接に出席できないときの手紙の書き方
 23回●「困ったパパ」は面接を欠席させる? 
 24回●今年、質問に出るかも知れない時事問題
 25回●答え方のコツは「一呼吸の長さ」
 26回●いろいろ不安でしょうけれど‥‥

*27回〜39回の校長インタビュー「面接で何を質問しますか?」については、「熟読玩味」をお勧めします。校長という立場上、「こんな子どもがほしい」とは言いませんが、「望ましい家庭環境」「こうあってほしい子育て」などの質問に対する答の中にどんな子どもがほしいと思っているのかが容易に推測できます。

*親の面接は合否にどれくらい影響するのか、子どもの態度・言葉遣いは評価の対象になるか、どんな場合にチェック(減点)されるのか、試験以外の時間は評価の対象になっているのか、致命的なマイナス点がつくのはどんなときか‥‥等々、ぜひ目を通しておいてください。
 27回●校長インタビュー「面接で何を質問しますか?」国立学園小学校
 28回●校長インタビュー「面接で何を質問しますか?」立教小学校
 29回●校長インタビュー「面接で何を質問しますか?」宝仙学園小学校
 30回●校長インタビュー「面接で何を質問しますか?」成蹊小学校
 31回●校長インタビュー「面接で何を質問しますか?」明星小学校
 32回●校長インタビュー「面接で何を質問しますか?」西武学園文理小学校
 33回●校長インタビュー「面接で何を質問しますか?」森村学園初等部
 34回●校長インタビュー「面接で何を質問しますか?」東洋英和女学院小学部
 35回●校長インタビュー「面接で何を質問しますか?」ノートルダム学院小学校
 36回●校長インタビュー「面接で何を質問しますか?」京都女子大附属小学校
 37回●校長インタビュー「面接で何を質問しますか?」はつしば学園小学校
 38回●校長インタビュー「面接で何を質問しますか?」百合学院小学校
 39回●校長インタビュー「面接で何を質問しますか?」箕面自由学園初等部
 40回●子どもには、どんな場面でも「ですます」で答えさせる
 41回●「わが子の第一印象」が気になるときは

「御校の教育方針がすばらしいから志願した」では面接官の心は動きません。志望理由は「こういう考えで子育てをしてきた、だから、御校を志願した」という構成にしてください。

面接で何を知りたいのか。教育方針の理解度や熱心さだけではありません。学校側が本当に知りたいのは、「この子・この家族を受け入れて学校にどんなプラスがあるのか」です。そこがわかっていないと面接は一方通行になります。






「面接の過去問200」
 「面接の過去問200」保護者編その1
 「面接の過去問200」保護者編その2
 「面接の過去問200」子ども編
 面接の評価基準(子ども編)
 面接の評価基準(保護者編)
 *サンプル記事へ

*保護者編と子ども編合わせて200問超を収録、「答え方の解説」と「専門家のアドバイス付き」。
*このサイトでもっともアクセス数の多い記事の一つです。
*これまで「面接の評価基準」が外部に出ることはありませんでした。貴重な資料です。ぜひお目通しください。




連載企画幼稚舎受験 合格のセオリ

このインタビューは、各事例とも単行本換算で約30ページ分あります。記事掲載に際しては、編集者との一問一答をできるだけ忠実に再現しています。

小学校受験には、とくに慶應幼稚舎受験には、こうすれば合格するという方程式はありません。目がキラキラ輝いていて、好奇心があって、リーダーシップがあって‥‥そういう子が合格しやすいといわれていますが、この事例を読んでいただければ何の根拠もないことがわかります。幼稚舎に限ったことではありません。

ここに登場したお母さん方の何気ない一言、話の流れには関係なくふいに飛び出てきた言葉に注目してください。ああ、ここが合格のポイントになっていたと気づいていただけると思います。

事例1(掲載ずみ)
本人が無理やり描いている絵と、そうでない絵の違いはわかりました。絵本の絵を真似たり、気分が乗らずに描かされた絵の場合、息子はあまり元気なく見せに来ますので、私もふーん、といった感じでした。

事例2(掲載ずみ)
自信があるか、ないかという次元の話ではありません。やるしかなかったのです。目の前のものをきっちりこなしていくことが合格につながるんだと思って頑張りました。

事例3(掲載ずみ)
3歳くらいから、迷路や遊び感覚でできる簡単なドリルにとても興味を持ち始めました。勉強というよりも、まずは遊びの延長として迷路をさせていました。
 事例4
 事例5
 事例6
 事例7

事例8(掲載ずみ)
息子から一番良い学校を教えてと言ってきたんです。慶應義塾幼稚舎というところがあって、みんなが行きたいところだと思う、と伝えました。すると息子は、「そこに行く」と言いました。
 事例9
 事例10
 事例11

 合格体験記の読み方 ここがポイント!
 第1回 ● なぜ「記念受験」組が合格するのか
 第2回 ●幼稚舎に合格した子に共通項はない
 第3回 ●どの家庭もしっかり躾ていた





    面接対策面接アドバイザーのアドバイス
 ●第一印象は6〜10秒でつくられる
 ●「ありのままを評価してください」という態度は危険
 ●「鏡に映った自分」は、どんな人ですか?
 ●「一言付け加えたいのですが‥‥」は1分以内で
 ●「楽しかった」「嬉しかった」など、小児的な感情表現は避ける
 ●父親が答えられなかったら妻の助け船は当たり前
 ●言葉がはっきりしない人は早口言葉を練習する
 ●腹式呼吸をするだけでも言葉の明瞭さは違って来る
 ●若い人に共通する「困った話し方」の修正法
 ●「への字」型の口元は簡単に修正できる
 ●「あの〜」「え〜」「う〜」など「あ行」は避ける
 
 



「合格請負人の教える技術・合格させる技」 

麹町慶進会 島村美輝さん
第1回
友達のいない子は合格がむずかしい
乱暴な子、いじわるな子がいてもいい
第2回
資質・能力を最大限に引き出すのが幼児教室の役割
習い事は一つ、週のうち2日は何もいない日にする
仕事をもっている母親は受験に有利
第3回
「遊び」と「生活力」が子どもの成長を加速する
併願校オール合格の子はどんな子か
不得意なことは平均値でいい
第4回
志望理由が明確でないと合格はむずかしい
ドアを開けた瞬間に合否が決まる
第5回
幼児教育の基本はメジャーリーグのコーチと同じ
砂場で遊べない子はどの学校にも入れない
第6回
ほめ過ぎるな、叱り過ぎるな
受験よりまず生活ありき
塾をコロコロ変えるのは損

アナック教育研究所 岩瀬恭子さん
第1回
小学校受験は子どもの「今の状態」を知ることが先決
一年間で家庭環境の改造をする
第2回
子どもの可能性は無限ではない
「教育ママ」であった祖母の経験は通用しない
なぜ「座っていられない子」が増えたのか
第3回
「ママ、このペーパーやってほしかった?」
母親がここに気づくと学習効果はグンとアップする
子どもよりも親の頑張りが問われる時代
第4回
父親との「暖かい関係」があれば充分
大人世界のウラと表を見せてはならない
「真夜中のカウンセラー」も幼児教室の役割
第5回
グループレッスンは出来ない子を踏み台にしていまう
社会性は集団教育で身に付くという考え方は間違い
子どものアンテナはどっちを向いているのか




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