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 校長インタビュー 
 開智小学校校長 那須野 泰さん
 暁星小学校校長 佐藤正吉さん
 国立学園小学校校長 守屋義彦さん
 成蹊小学校校長 金納善明さん
 トキワ松学園小学校校長 飯田靖夫さん
 東洋英和女学院小学部長 山本香織さん
 立教小学校校長 西村由紀夫さん
 

*多くのがっこうで校長が交代していますが、「本校の教育方針」、「受験する保護者に望むこと」等々に対する基本的な考え方は変わりありません。
*単行本換算8ページのロングインタビューです。





 
「この一行・この一言」がなかったら・・*添削事例1に全文リンクされています。
添削事例1 「赤信号を渡ろうとしている人をみると、相手が大人でも注意するほど正義感の強い子です」
添削事例2 (志望理由を聞かれて)妻がココがいいと言いました。

添削事例3 御校の教育方針とわが家の教育方針は一致しています。

添削事例4
添削事例5
添削事例6
 
 
保護者の皆様へ
第1回 最優先対策は受験校(園)の絞り込み
第2回 願書対策は早く取り組んだほうがいい理由
第3回 合否の決まり方を知らないと無駄な努力が多くなる
第4回 パジャマをどうたたむのか、身振り手振りで説明してください(子どもに質問)
第5回 なぜこの学校に入りたいとおもったのですか(子どもに質問)
第6回 面接1週間前にわかった志望理由の致命的弱点
第7回 意外な盲点!「保護者面接の失点」
第8回 なぜ父親が願書を書いたほうがいいのか
第9回 わが子の外面(そとずら)はどんな印象ですか?
10回
 

願書・面接資料の添削事例
添削事例1 志望理由(「自らすすんで正しいことができること・・」)
添削事例2 志望理由(「お天道様が見ているよ」)
添削事例3 志望理由(「妻は、娘が生まれたときから毎晩のように絵本を・・」)
添削事例4 志望理由(「我が家の教育方針は、自分にも他人にも優しく」)
添削事例5 志望理由(「私(志願者の父親)の趣味が登山であることから」)
添削事例6 志望理由(「講演会や説明会で何度もお話をお聞きするたびに」)
添削事例7 志望理由(「私は海に面した田舎で野山を走り回るような環境で育ち」)
添削事例8 志望理由(「私どもは娘に、心のやさしい、思いやりのある子供に」)
添削事例9
添削事例10
 

父親の面接一問一答添削事例
添削の前に・・父親への2つ3つの質問が合否を左右する
添削事例1 本校を志望された理由は何ですか
添削事例2 ご家庭の教育方針をお聞かせください
添削事例3 志望理由をお聞かせください
添削事例4 学校説明会にはご出席いただけましたか
添削事例5
添削事例6
添削事例7
添削事例8
添削事例9
添削事例10

母親への面接一問一答添削事例
添削事例1(志望理由に関して)お父様への質問と同じですが、お母様はどうお考えでしょうか?
添削事例2 ご家庭の教育方針をお聞かせください。
添削事例3 お子さんはどんな性格ですか
添削事例4
添削事例5
添削事例6
添削事例7
添削事例8
添削事例9
添削事例10
 

子どもへの面接一問一答添削事例
添削事例1 この学校には何回来ましたか?
添削事例2 なぜこの学校に入りたいとおもったのですか?
添削事例3 洗濯物(パジャマ)をどうたたむのか身振り手振りで説明してください
添削事例4 お手伝いはどんなことをしていますか?
添削事例5 
添削事例5 
添削事例6 
添削事例7 
添削事例8 
添削事例9 
添削事例10 
添削事例11 
添削事例12  




受験を予定している保護者のみなさんへ

これから受験準備をスタートする人だけでなく、すでに幼児教室などにお子さんを通わせている人にも知っておいていただきたいことがいくつかあります。以下の項目は、お母さんとお子さんがムダ・ムリな努力をしないで、ラクに受験していただくためのポイントです。折々に目を通していただければ幸いです。
青字の記事はupずみです。
リンクを張っていない記事はまだアップしていません。

受験を予定している保護者の皆様に最初に知っておいてほしいこと 
 その1●最短時間(安い費用)で合格するには発想の切り替えが必要
 その2●合格の決まり方をしらないとムダな努力が多くなる
 その3●「わが家の弱点」把握が受験準備をスリムにする
 その4●「どこでも合格する」という発想は捨てる
 その4-1●わが子の弱点は何か*「“合格力”チェック」表で重点対策を決める
 その5●「子どもの精神年齢を上げる」ことが合格の決め手
 その6●受験準備は願書対策から始める*わが子にムダ・ムリな努力をさせないために
 その7●生活パターンの習慣化が鉄則起床・就寝、三度の食事時間は決まっているか
 その8●受験校オール合格の子どもはどう育てられたか*究極の合格対策
 その9●家事を手伝わせることで受験準備の7割は身に付くペーパー対策の基本
 その10●「困ったママ」「困ったパパ」でもいい*親が一生懸命になればなるほど合格は遠のく
 その11●子どもの性格はいじらない*「困った性格」は自分でコントロールさせる
 その12●「傲慢な子」は敬遠される*どの学校でも致命的な減点
 その13●「お受験」をやめるという選択肢を用意しておく*小学校受験に合わないケースもある




いい願書の書き方10の秘訣「その1」に全文リンクされています
 その1 願書の文案づくりは早いほどいい理由
 その2 志望校の教育方針との一致にこだわらない
 その3 質問材料を盛り込んであるか
 その4 志望理由にはエピソードを盛り込む
 その5 簡単に「共感」「感銘」しないほうがいい
 その6 「手垢のついた言葉」を使わない
 その7「アレもコレも式」か「重点型」か
 その8「立派すぎる願書」は敬遠される
 その9「ほぼ完璧な志望理由」の実際例
 その10 父親が願書を書いたほうがいい理由
*「10の秘訣」は、このホームページにアップしてある記事の重複掲載です。
*「その1」に全文リンクされています。


はじめての幼稚園・小学校受験
第1回「お受験の常識」を疑うことから受験準備をスタートする
第2回いつでも受験をやめるという勇気をもってください
第3回幼児教育の要諦は「耳元で囁く」
第4回情報や噂はまず「出所」をチェックする
第5回親の面接対策は二の次でいい
第6回「真っ先にやることは、面接対策です」
第7回「小児科医の3歳の子どもが2日間でひらがなをマスター!」
第8回学校選びと幼児教室探しの前に作文を書く
第9回●志望理由が見つからない理由は準備不足  
第10回「志望理由」を決めてから受験準備をする  
第11回「わが家の教育方針づくり」は家の設計図と同じ   
第12回年齢相応の社会性、躾はどのレベルかをチェックする   
第13回チェックが厳しくなった「過度にトレーニングされた子」
第14回なぜ、学校は「優秀な子のもう一つの表情」を知りたがるのか 
第15回「願書・面接資料の書き方講座」への投稿から 
第16回幼児教室選びのポイント(その1)
第17回脳の配線を一気に増やすには
第18回コネ入学にまつわる噂は無視してもいいという理由
第19回受験校オール合格の子どもたちはどう育てられたか(その1)
第20回最短時間(安い費用)で合格するには発想の切り替えが必要
第21回合否の決まり方を知らないと無駄な努力が多くなる
第22回「わが家の弱点」把握が受験準備をスリムにする
第23回「どこでも合格する」という発想は捨てる
第24回「子どもの精神年齢を上げる」ことが合格の決め手
第25回「わが子の外面」はどうですか?
第26回各校が志望理由を重視する理由

*受験を思い立った人の多くは、受験準備の大半は幼児教室でやってもらえると思っているかもしれません。しかし、幼児教室への「丸投げ」は賢い受験対策とはいえません。受験準備全体に占める幼児教室のウェイトが低ければ低いほど、スムーズに合格するとお考えください。
*このコーナーでは、小学校の校長先生や受験を体験したお母さん、幼児教室の先生方の話を盛り込んで記事をつくっていきます。




入学願書・面接資料の書き方

(第1回)受験対策は願書の書き方から始まる
(第2回)学校説明会に出席するときのチェック・ポイント
(第3回)「謙虚な志望理由」と「不遜(雑な)志望理由」
(第4回)誰が読むのか。何のために読むのか。この2つがポイント
(第5回)「手垢のついた言葉」を使わない
(第6回)「話すように書く」
(第7回)「キラリ光る志望理由」は長文から生まれる
(第8回)長い文章を書くことが面接対策になる
(第9回)学校説明会の感想文を送ったら内定!
(第10回)簡単に「共感」「感銘」しないでほしい
(第11回)学校説明会の感想文で内定をもらった「感想文」
(第12回)青山学院初等科の「面接資料」の記入例
(第13回)「わが子の長所・短所」の書き方(その1)
(第14回)「わが子の長所・短所」の書き方(その2)
(第15回)「わが子の長所・短所」の書き方(その3)
(第16回)願書を提出する前のチェック・ポイント(その1)
(第17回)願書を提出する前のチェック・ポイント(その2)
(第18回)願書を提出する前のチェック・ポイント(その3)
(第19回)願書を提出する前のチェック・ポイント(その4)
(第20回)成人後から逆算して、今の子育てのあり方を考える
(第21回)立命館小学校を受験する人へ
(第22回)添削事例「わが子の将来像」
(第23回)「願書・面接資料の書き方」他人に聞きにくい素朴な疑問100
(第24回)「志望理由」の勘違い
(第25回)「自由記入」欄には何を書いたらいいか
(第26回)「アレもコレも式」記述か「重点型」記述か
(第27回)作文が苦手‥‥
(第28回)綺麗事の教育方針は反感をもたれる
(第29回)「弱点のない願書」の弱点 
(第30回)短文でも人柄や品格が出る  
(第31回)立派すぎる願書は敬遠される?  
(第32回)「志望理由」の善し悪しは志望校によって異なる 
(第33回)「完璧な志望理由」の実際例 
(第34回)「志望理由」を書くコツ 
(第35回)「志望理由」でお悩みの方へ
(第36回)願書をみれば学校の体質が透けて見えてくる
(第37回)志望理由に必ず入れたい「この一言」 
(第38回)滑り止め受験、受験校オール合格の志望理由
(第39回)質問材料を盛り込んであるか 
(第40回)「読み飽きた志望理由」はなぜ不利か
(第41回)「個性的な志望理由」を書くには秘訣がある
(第42回)子どもの援護射撃になる願書・ならない願書
(第43回)父親が願書を書いたほうがいい理由
(第44回)最初は必要な文字数の3〜4倍書く
(第45回)質問を誘導する一文を盛り込む
(第46回)家庭の教育方針・志望理由を書く前に
(第47回)たった1行が合格を決定づけた
(第48回)志望理由は質問材料と割り切る(その1)
(第49回)志望理由は質問材料と割り切る(その2)
(第50回)志望理由にはエピソードを盛り込む
(第51回)文例比較)シビアな質問が出る志望理由
(第52回)願書・面接資料は合否にどれくらい影響するか



面接対策これだけは知っておきたい基本
1回●どの学校にも「面接の評価基準」がある
2回●「子供の成績には関係なく合格する」という父親の職業
3回●子供本位で合否を決める学校が増えている
4回●「困ったお母さん」「困ったお父さん」でもいい
5回●子供の足を引っ張らない、親の面接対策はそれが基本
6回●父親で合格することはないが、落ちることはある
7回●「白紙の子(コネのない子)」が合格する確率は1割?
8回●マニュアルにない面接予測質問(子供編)
9回●マニュアルにない面接予測質問(保護者編)
10回●面接体験記(弊社刊「ママ、合格した」より抜粋)第1回
11回●面接体験記(弊社刊「ママ、合格した」より抜粋)第2回
12回●面接体験記(弊社刊「ママ、合格した」より抜粋)第3回
13回●面接の成否は願書しだい
14回●「この子・この家族がほしい」と思うのはどんなときか
15回●志望校との接点を強調すればするほど面接官はシラける
16回●「謙虚な親」かどうかは面接官が決めることです
17回●「わが子の第一印象」はどうか 
18回●子どもの面接対策「それはどうしてですか?」 
19回●練習が必要な質問・答え方を教えたほうがいい質問例 
20回●練習が必要な質問・答え方を教えたほうがいい質問例(その2) 
21回●むずかしい質問と答え方のポイント(父親編)
22回●父親が面接に出席できないときの手紙の書き方
23回●「困ったパパ」は面接を欠席させる? 
24回●今年、質問に出るかも知れない時事問題
25回●答え方のコツは「一呼吸の長さ」
26回●いろいろ不安でしょうけれど‥‥
27回●校長インタビュー「面接で何を質問しますか?」◆国立学園小学校
28回●校長インタビュー「面接で何を質問しますか?」◆立教小学校
29回●校長インタビュー「面接で何を質問しますか?」◆宝仙学園小学校
30回●校長インタビュー「面接で何を質問しますか?」◆成蹊小学校
31回●校長インタビュー「面接で何を質問しますか?」◆明星小学校
32回●校長インタビュー「面接で何を質問しますか?」◆西武学園文理小学校
33回●校長インタビュー「面接で何を質問しますか?」◆森村学園初等部
34回●校長インタビュー「面接で何を質問しますか?」◆東洋英和女学院小学部
35回●校長インタビュー「面接で何を質問しますか?」◆ノートルダム学院小学校
36回●校長インタビュー「面接で何を質問しますか?」◆京都女子大附属小学校
37回●校長インタビュー「面接で何を質問しますか?」◆はつしば学園小学校
38回●校長インタビュー「面接で何を質問しますか?」◆百合学院小学校
39回●校長インタビュー「面接で何を質問しますか?」◆箕面自由学園初等部
40回●子どもにはどんな場面でも「ですます」で答えさせる
41回●「わが子の第一印象」が気になるときは
 

*「御校の教育方針がすばらしいから志願した」では面接官の心は動きません。志望理由は「こういう考えで子育てをしてきた、だから、御校を志願した」という構成にしてください。
*面接で何を知りたいのか。教育方針の理解度や熱心さだけではありません。学校側が本当に知りたいのは、「この子・この家族を受け入れて学校にどんなプラスがあるのか」です。そこがわかっていないと面接は一方通行になります。

 

   「面接の過去問200」

  「面接の過去問200」保護者編その1
  「面接の過去問200」保護者編その2
  「面接の過去問200」子ども編
    面接の評価基準(子ども編)
    面接の評価基準(保護者編
*「面接の過去問」は改訂版を制作中です。

 

 



幼稚園・小学校受験 お父さんのための直前講座

 1回/受験準備をチェックする●起床・就寝時間と三度の食事時間の設定が基本(upずみ)
 2回/わが子に欠けているものは何か●「合格力チェック表」をつくれば一目瞭然(upずみ)
   「合格力チェック表」へ
  番外/父親の視線●2人の父親のあり方で考えさせられたこと(upずみ) フリーページ
 3回/「学校がほしい子ども像」の変化を読みとる●「とっさの機転」ほか(upずみ)
 4回/わが子の第一印象は有利か不利か●不利な場合はどうしたらいいか(既出)
 5回/子どもの性格はいじるな●「困った性格」はコントロールさせればいい(upずみ)
 番外/口数が少ないのは不利●子どもにはできるだけしゃべらせる(upずみ)
 6回/6歳の子どもにバランスのよさを求めない●凸凹はあって当然(upずみ)
 7回/満点をとらせる必要はない●ペーパーテスト対策(upずみ)
 8回/学校が敬遠する子どものタイプ●「思い上がった子」のチェックは厳しい(upずみ)
 9回/子どもに演技をさせるな●すべてが演技かと不信感をもたれる(upずみ)
 10回/もう一度、重要事項のチェック●親が手をかけた分だけ吸収する 
 11回/教えるな、先生になるな●わが子を5歳で数検6級に合格させた指導法
 12回/子どもの野性をスポイルするな●ひ弱で頭デッカチな子は敬遠される 
 13回/わが子のSOSサインを見逃すな●緊急避難も必要 
 14回子どもをやる気にさせる「殺し文句」●パパには人心掌握のノウハウがある 
 15回「理不尽な親になるかもしれない保護者」●願書は父親が書く
 16回/父親のお受験力チェックリスト
 17回/
 18回/
 19回/
 20回/
 21回/
 22回/
 23回/
 24回/
 25回/

*小学校受験には、どうしても「父親の目」が必要な部分があります。受験直前、父親のあり方・役割について考えて行きたいと思います。
*講座で取り上げる項目は下記の通りです。項目の追加、順番の変更などを変える場合もあります。

 



幼稚舎受験 合格のセオリー


受験の理由・キッカケは何か、日常生活ではどんなことに気を付けたか、幼児教室は何を基準に選んだか、わが子の短所弱点は何だったか、それをどう修正したか、母子ともにスランプに陥ったときどうしたか、これから受験準備をする人へのアドバイスは何かなど、1人当たり約30ページ(単行本換算)のロングインタビューです。


    
幼稚舎合格体験記の読み方(第1回)
幼稚舎合格体験記の読み方(第2回)
幼稚舎合格体験記の読み方(第3回)

     


事例1
本人が無理やり描いている絵と、そうでない絵の違いはわかりました。絵本の絵を真似たり、気分が乗らずに描かされた絵の場合、息子はあまり元気なく見せに来ますので、私もふーん、といった感じでした。

その1
その2
その3



事例2
自信があるか、ないかという次元の話ではありません。やるしかなかったのです。目の前のものをきっちりこなしていくことが合格につながるんだと思って頑張りました。

その1
その2
その3



事例3
3歳くらいから、迷路や遊び感覚でできる簡単なドリルにとても興味を持ち始めました。勉強というよりも、まずは遊びの延長として迷路をさせていました。

その1
その2
その3
その4


   第4回
   第5回
   第6回
   第7回


事例8
息子から一番良い学校を教えてと言ってきたんです。慶應義塾幼稚舎というところがあって、みんなが行きたいところだと思う、と伝えました。すると息子は、「そこに行く」と言いました。

その1
その2



 面接対策面接アドバイザーのアドバイス

第1回
第一印象は6〜10秒でつくられる
「ありのままを評価してください」という態度は危険
「鏡に映った自分」は、どんな人ですか?

第2回
「一言付け加えたいのですが‥‥」は1分以内で
「楽しかった」「嬉しかった」など、小児的な感情表現は避ける
父親が答えられなかったら妻の助け船は当たり前

第3回
言葉がはっきりしない人は早口言葉を練習する
腹式呼吸をするだけでも言葉の明瞭さは違って来る

第4回
若い人に共通する「困った話し方」の修正法
「への字」型の口元は簡単に修正できる
「あの〜」「え〜」「う〜」など「あ行」は避ける




「合格請負人の教える技術・合格させる技」 

麹町慶進会 島村美輝さん


第1回
友達のいない子は合格がむずかしい
乱暴な子、いじわるな子がいてもいい
第2回
資質・能力を最大限に引き出すのが幼児教室の役割
習い事は一つ、週のうち2日は何もいない日にする
仕事をもっている母親は受験に有利
第3回
「遊び」と「生活力」が子どもの成長を加速する
併願校オール合格の子はどんな子か
不得意なことは平均値でいい
第4回
志望理由が明確でないと合格はむずかしい
ドアを開けた瞬間に合否が決まる
第5回
幼児教育の基本はメジャーリーグのコーチと同じ
砂場で遊べない子はどの学校にも入れない
第6回
ほめ過ぎるな、叱り過ぎるな
受験よりまず生活ありき
塾をコロコロ変えるのは損


アナック教育研究所 岩瀬恭子さん


第1回
小学校受験は子どもの「今の状態」を知ることが先決
一年間で家庭環境の改造をする
第2回
子どもの可能性は無限ではない
「教育ママ」であった祖母の経験は通用しない
なぜ「座っていられない子」が増えたのか
第3回
「ママ、このペーパーやってほしかった?」
母親がここに気づくと学習効果はグンとアップする
子どもよりも親の頑張りが問われる時代
第4回
父親との「暖かい関係」があれば充分
大人世界のウラと表を見せてはならない
「真夜中のカウンセラー」も幼児教室の役割
第5回
グループレッスンは出来ない子を踏み台にしていまう
社会性は集団教育で身に付くという考え方は間違い
子どものアンテナはどっちを向いているのか





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